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2015年から販売が開始されている30系ヴェルファイアですが、マイナーチェンジ前の前期モデルとマイナーチェンジ後の後期モデルが存在します。
今回はそんな30系ヴェルファイアの前期モデル後期モデルの外装や内装、スペックの違いについてまとめていきます。

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30系ヴェルファイア前期と後期モデルの外装の違い!

 

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20系からのフルモデルチェンジでまるで別の車のように見違えた30系ヴェルファイア。
「ヴェルファイア=攻撃的な雰囲気」というのが作り出されたのも30系ヴェルファイアからです。

そんな30系ヴェルファイアが発売されたのは2015年1月26日で、発売当初のモデルは前期モデルと呼ばれています。
30系ヴェルファイアは2108年1月8日にマイナーチェンジされ、マイナーチェンジ後のモデルは後期モデルと呼ばれています。
今回はそんな30系ヴェルファイアの前期モデルと後期モデルの外装の違いについてまとめていきます。

30系ヴェルファイアには標準グレードとエアログレードの2種類があり、それぞれのグレードで前期モデル後期モデルで外装に違いがあります。
まずは標準グレードの違いについて見ていきましょう。


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こちらは標準グレードの前期モデルとなっています。


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こちらは標準グレードの後期モデルとなっています。
違いが印象的なのはフォグランプのガーニッシュの形です。
前期モデルで丸みを帯びていたデザインでしたが、後期モデルでは鋭い三角形になっています。
もう一点違いが印象的なのはグリル下のナンバープレートが付いている部分がボディカラーと同色であったのが、大きなシルバーカラーになっており、低重心な印象を受けます。
その他の点については大きな違いはありませんでした。

次にエアログレードを見ていきましょう。


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こちらはエアログレードの前期モデルとなっています。


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こちらはエアログレードの後期モデルとなっています。
こちらの印象的な違いはメッキガーニッシュです。
左右のメッキガーニッシュは細いメッキのラインで繋がっており、さらにバンパーまでメッキが被さっていて、非常に大胆なフロントフェイスになっています。

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30系ヴェルファイア前期と後期モデルの内装の違い!

これまで30系ヴェルファイアの前期モデルと後期モデルの外装の違いについて見てきました。
今度は内装の違いについて30系ヴェルファイアの前期モデルと後期モデルを比較していきましょう。

最上位グレードのExective Loungeの内装で違いを見つけていきましょう。
まずは30系ヴェルファイア前期モデルの内装をご覧ください。


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こちらが30系ヴェルファイア前期モデルの内装写真になっています。
シートはセミアニリン本革シートが採用されており、カラーは「フラクセン」というアイボリーに近い明るいカラーと「ブラック」を選ぶことができます。
セミアニリン本革はなめらかで上質な風合いの本革で、この上ないくつろぎをもたらしてくれるシートとなっています。

パネル部分は「オリーブ・アッシュパール木目調」で固定になっています。
オリーブ・アッシュパール木目調は、オリーブ・アッシュパール杢柄を人工的にアレンジしたパネルです。
下地の金属の光沢感と3Dプリントで作成している立体の陰影が優美さを演出しています。


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こちらは30系ヴェルファイア後期モデルの内装写真になっています。
シートはプレミアムナッパ本革シートが採用されており、カラーは前期モデル同様「フラクセン」と「ブラック」があります。
さらに後期モデルでは前期モデルとは違い、もう1カラー「ホワイト」をラインナップしており、室内の雰囲気がガラッと変わります。
採用している革にも違いがあり、セミアニリン本革からプレミアムナッパ本革へ変更されました。
プレミアムナッパ本革は革本来の風合いを生かした、なめらかでしっとりとした肌触りの本革です。
新色ホワイトは汚れが付きにくく、付いても拭き取りやすい処理を施しています。

パネル部分にも違いがあります。
前期モデルでは「オリーブ・アッシュパール木目調」でありましたが、後期モデルでは「ブラウンオリーブ・アッシュパール木目調」に変更され、よりモダンで味わい深い内装になりました。

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30系ヴェルファイア前期と後期モデルのスペックの違い!

外装と内装について30系ヴェルファイアの前期モデルと後期モデルの違いをまとめてきました。
最後にスペックの違いについて、30系ヴェルファイアの前期モデルと後期モデルを比較していきます。

前期モデルと後期モデルの大きなスペックの違いの一つに安全装備の違いが挙げられます。


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自動車の衝突回避や衝突による被害の軽減を目的とするプリクラッシュセーフティシステムには検知センサーに単眼カメラが追加されたので、前期モデルでは検知されづらかった自転車や歩行者にも反応するようになりました。


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後期モデルにはドライバーがアクセルやブレーキの操作をしなくても、車間距離を自動で保つレーダークルーズコントロールシステムも進化し、レーントレーシングアシストが追加されました。
レーントレーシングアシストは車線をはみ出しそうな時にブザーでお知らせし、さらにステアリング制御が作動し、車線からはみ出さないように制御されます。
自車のふらつきをシステムが検知し、ドライバーに休憩を促す機能もついています。

➡ヴェルファイア内装・内装色・内寸を検証!マイチェンでどこが変わった?


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後期モデルにはさらに周囲へのハイビームを配慮する、アダプティブハイビームシステムも追加されています。
通常はハイビームは1灯の光源ですが、アダプティブハイビームシステムは複数のLED光源で構成されており、対向車や前走者に対して、センサーが反応し、対向車や前走者にハイビームが当たらないようにしてくれます。

さらに道路標識を認識し、ディスプレイに表示してくれるロードサインアシストや、信号待ちで前走者が走り出したことに気づいていない場合にお知らせしてくれる先行車発進告知機能も追加されています。

このように30系ヴェルファイアの後期モデルは前期モデルと比べて安全装備において決定的に違いがあり、ドライバーをアシストするスペックが格段にアップしています。

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