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ラグジュアリーミニバン『ヴェルファイア』が2018年1月にマイナーチェンジ


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エクステリアは以前にもまして厳つさと高級感がでている。

2.5Lハイブリッドのパワートレインには変更はありませんが
V6 3.5Lは8速ATが新搭載されパワートレインも改良されパワーと燃費が向上。

では実際に乗り心地はどうなのか?
試乗評価をまとめてみました。

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ヴェルファイア試乗レポート!実際に試乗した人の反応は?


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目線が高く視野を広く確保できるので運転して気持ちが良い。

低重心、低床が当たり前の時代。
乗り降りしやすいようにシート高はどうしても低くなり、低くなった分、視界を確保するためにフロント、サイドガラスは大きくなり位置も昔に比べると下方に取り付けられているミニバンが多い。

トヨタが考えたヴェルファイアは低重心、低床は当然のことなんですがシート高は下げない方向。
というのも信号待ちなどでエルグランドやオデッセイなど他のミニバンと並んだ時に優越感を感じられるようにあえてシート高を下げなかったと言う話があります。

言葉は悪いですが他のミニバンを「見下ろせるよう」にシート高が設定されています。
さすがこだわりが細かい高級ミニバン ヴェルファイアです。


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ヴェルファイアは全高が約2メートル。
それだけの高さがあるのにボディの揺れ方のコントロールがとても上手い。

通過したりワダチを踏んだりしても、ロール方向への車体の揺れも、そこから水平への戻りもゆったりしており、身体へのストレスは非常に小さいものになります。全部タイヤ、サスペンション、ラバーマウントで吸収するようなイメージ。

車酔いしやすい人が後部座席に乗っても安心できるはず。

室内はまるで外界と隔絶されたような静かさを感じる。

自動ブレーキシステムが向上


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Toyota Safety Sense(トヨタ セーフティセンス)が第2世代に入り、緊急自動ブレーキ(プリクラッシュセーフティ)の性能も大幅に向上

ミリ波レーダーと単眼カメラを組み合わせたセンサーにより前方を監視。従来の車両検知、昼間の歩行者検知に加え、他メーカーの自動ブレーキではボルボの最新システム以外では対応ができていない夜間の歩行者検知機能、自転車運転者検知機能が追加され、より高い安全性を実現

しかも対歩行者では45km/hからの直前停止を可能。
世界的にもトップレベルの自動ブレーキと言っていい。また従来型にはなかったレーントレーシングアシスト(ACC作動時に車線を維持するステア操作を自動的にアシスト。

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ヴェルファイアのHV、V6、2.5リッター試乗評価は?

V62.5LHV 試乗評価は?と気になるところ。
それぞれの試乗評価をしてみました。

主観も入っていますが参考に・・・

2トン超のヴェルファイアはV6 3.5Lが気持ちいい

車量重量が2トンを超えるヴェルファイアにとってはV6 3.5Lを選ぶのが好ましい。
燃費を考えなければストレスを感じずに走れることは間違いなし。


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V6
最高出力・・・301ps/6600rpm
最大トルク・・・36.8kgm/4800rpm
燃費・・・10.8km/L

従来型の280psから301psへと21psパワーアップ。最大トルクも35.1kgmから36.8kgmへと厚くなっています。
アクセルを踏み込めばホイルスピンをするほどのパワーを感じます。

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ヴェルファイアはフロントエンジン、フロント駆動のFF。
FFなのにアクセルを踏み込めばホイルスピンするほどのパワーはさすが。
コーナーを抜けるときに駆動する前タイヤで2トンを超えるあの車体を気持ちよく引っ張てくれます。

マイナーチェンジ後は伝達効率を高めた新開発8速ATを組み合わせることによりJC08モード燃費では従来型の9.5km/Lから10.8km/Lへと約10%向上

実際に走り出してみると感じるのがこのエンジンはスムーズな吹け上がりとリニアなトルク特性なので「どっどっどー」と加速していく感じよりもどことなく上品なハイパワーという印象を受ける。

新開発8速ATの繋がりもよく、停止時からアクセル全開で加速すると2トンもの車重を感じさせないスムーズな加速が気持ちいいですね。

ちなみにV6 3.5のLエンジンはあの高級車レクサスGS350と同じ2GR-FKS型。

新型ヴェルファイアZGは18インチタイヤを装着しており、少し芯のある硬さを感じますが、足まわりの伸縮性は良く、路上の細かなデコボコによる粗さは抑えられ、少し硬めではあるが重厚感が伴い18インチを履いている感じはしない。

エンジンの回転感覚が上質になったおかげで吹き上がりも良く、スポーティセダン的な印象を感じることができた。

街乗りがメインなら2.5Lで充分!優雅に走ること間違いなし


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2.5L
最高出力・・・182ps/6000rpm
最大トルク・・・24.0kgm/4100rpm
燃費・・・11.6km/L

2トンを超える車重のヴェルファイアにとって2.5Lはパワー不足?と思ったが実際に走るとそこまでのパワー不足を感じない。

街乗りがメインなら燃費を考えるとむしろ2.5Lの方がよく思えてくる。
Z”Aエディション”は車重が2トンを切って1.98トンになることから燃費を考えるとこのグレードがちょうどいいかもしれないですね。
アイドリングストップ搭載車ならJC08モード燃費が12.8km/Lに伸びるので街乗りがメインなら視野に入れて健闘するのもありですね。

高重心でボディの重いミニバンと言うのもあって、操舵に対する反応は穏やかだが、走行安定性は高い。

乗り心地は充分、運転性能も申し分ないのだが
常に大人が5人以上乗ることが多いユーザーは、正直なところ重さを感じると思います。
停止時からアクセルを踏み込んだ時に少し遅れてくるような感じを受けるはず。

厳ついヴェルファイア ハイブリッドは?


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HV
エンジン最高出力・・・152ps/5700rpm
エンジン最大トルク・・・21.0kgm/4400-4800rpm
フロントモーター最高出力・・・143ps
フロントモーター最大トルク・・・27.5kgm
リヤモーター最高出力・・・68ps
リヤモーター最大トルク・・・14.2kgm
システム最高出力・・・197ps
燃費・・・19.4km/L

厳つさとは裏腹のヴェルファイアHV
モーターからエンジンに切り替わる瞬間がとてもなめらか。凄く自然に感じる。

モーターの駆動力を高めたハイブリッドを搭載するから加速は滑らかだ。静粛性も優れている。
ハイブリッドの静かさに慣れてしまうとガソリン車はうるさくてたまらないかもしれないですね。

A さん
通算の満タン法燃費は13.1km/リットルであった。絶対値としてみれば良いとは言えないが、全備重量2.2トンのモデルとしてみれば十分に納得のいく数値だろう。

2.5L 4気筒(152ps)+モーター(フロント143ps/リア68ps)システム最高出力197psのハイブリッドエンジンはV6 3.5Lに比べると瞬発力は落ちるが2.5Lガソリン車と比べればパワー不足は解消される。

パワーモードに切り替えて走るとV6 3.5Lとまではいかないが
ハイブリッドならでのもたつきはなくなり十分な加速を感じる。

➡新型ヴェルファイア最新口コミと評価!マイチェン後の評判は?

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ヴェルファイア 試乗するときのポイントは?ちょっとした裏技


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車を購入するうえでまず確かめたいのが運転性能
運転性能を確かめるために必要なのが試乗!
ディーラーに行けば試乗はいつでもできます。

購入するか?どうかを決める大事な試乗でのポイントをご紹介

試乗するなら郊外のディーラーへ


試乗するなら郊外のディーラーへ行くのがおすすめ。
と言うのは・・・

試乗のコースはどこも大体10~20分くらいのコース!
しかも左回りのコースが多い。

都内の道路事情は皆さんもご存知、信号機が大変多い。
ちょっと走ってはすぐ止まりの繰り返し。
交通量が多いのでだせるスピードもそれなり。

さらには人や自転車が多いので慣れない車での運転は不安がつきまとう。

これに対し郊外は
・まず信号機が少ない。
・10~20分くらいのコースを走っても距離を多く走れる。
・アクセルを踏み込んで加速を試せる。
・見通しが良いので安心できる。

など試乗をする上では好条件がそろっている。

色々と考えてみるとちょっと手間かもしれないが高い買い物をするのだから
少しの手間をかけてみるのも良いと思います。

試乗はV6、2.5L、HVと乗り比べるべし


ヴェルファイアを購入するならぜひV62.5LHVと乗り比べる事をすすめる。
一言にヴェルファイアと言ってもグレードは全17ある。

全グレードを見て回るのはかなりの至難の業。
せめてエンジンの違いだけでも体感する事が大事。

ではどうしたらV62.5LHVと簡単に試乗できるのか?
お伝えしたいと思います。

ディーラーによって用意してある試乗車のグレードはまちまちです。
試乗に行く前に電話にて確認してください。

ヴェルファイアを扱っているのはネッツトヨタです。
大体、試乗車は各店、各車種1台が普通です。

大きい店舗のネッツトヨタ店ならガソリン車とハイブリッド車の2台を用意していることはありますが、
V62.5LHVと3台を用意しているところはなかなかありません。

そこでどうするか?ですが

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ディーラーと長い付き合いをされている方は、担当営業マンが当然いることだと思います。
担当営業マンに購入意思を伝えて「乗り比べたいから試乗車を用意して欲しい・・・」と
言えば大体希望は叶うはず。わざわざ別の店舗に行く手間と時間が省ける。

ディーラーとの付き合いがほとんどない人は?

営業マン営業マン

各都道府県のネッツトヨタ店の本社に電話をしてみてください。
「購入を検討していてV6、2.5L、HVと乗り比べたいのだが時間が取れないので最寄りの店舗でまとめて試乗はできないのか?」と相談してみると良いでしょう。

営業マン営業マン

自分の住んでいる各都道府県のネッツトヨタ本社に電話することで話が進みやすくなります。

一見さんがディーラーに直接電話しても
「当店は○○の試乗車しか用意がありません」
「○○店に○○がございます」
と自分で足を運ぶしかなくなることがほとんどです。

面倒ですがしょうがないですよね。
お付き合いがないお客さんの要望をすべて答える訳にはいきませんからね。

お伝えしたポイントは購入意思があることを伝える事が大事になります。
ちゃんと意思を伝えたうえで試してみて下さい。

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